選ばれる理由
OMARA登録移民エージェント
オーストラリア政府公認の移民エージェント登録制度(OMARA)に登録された専門家がビザ申請をサポート。法的に認められた正規のエージェントです。
日本語での丁寧なサポート
複雑なビザ申請手続きを日本語でわかりやすくサポート。書類準備から申請完了まで、お客様に寄り添った対応を行います。
高い申請承認率
正確な書類作成と適切なビザカテゴリの選択により、申請の不備や却下のリスクを最小限に抑えます。
ビザ申請サポートサービス
ビザ(Visa)とは、渡航先の国が発行する入国許可の一種であり、渡航者の滞在目的や期間に応じて取得が求められます。ビザの種類は国ごとに異なり、観光、就労、留学、家族滞在など目的に応じた適切なカテゴリを選択する必要があります。
Global Travel Centerでは、OMARA登録移民エージェント Kotaro Mizoguchi(Registration No. 1465274)が、オーストラリアおよびニュージーランドのビザ申請をサポートいたします。
観光ビザ、学生ビザ、就労ビザ、パートナービザなど、渡航目的に応じた最適なビザカテゴリの選択から、必要書類の準備、申請手続き、審査状況の確認まで、ワンストップでサポートいたします。

Australia
オーストラリアへ渡航する際には、渡航者のパスポート発行国、渡航目的、滞在期間に応じて、申請するビザが異なります。ビザ申請が必要ないのは、オーストラリア国内の空港を経由して8時間以内に乗り継ぐ場合などに限られます。1回の滞在期間が3か月以内の観光や、オーストラリア国内の企業や個人から対価を得ない一部の事業活動を目的とする一部の国・地域の渡航者については、Subclass601 ETA(Electronic Travel Authority)を利用できます。ETAは、オーストラリア政府が提供する公式アプリを通じてのみ申請が可能であり、ウェブサイトから申請することはできません。承認されたETAは、渡航者のパスポート情報と電子的に紐づけられます。
一方、短期商用を含む就労、留学、⾧期滞在を目的とする場合や、ETAの対象外となる国籍の渡航者は、渡航目的に応じたビザを取得する必要があります。ビザの種類によって申請条件、必要書類、審査期間は異なります。また訪問する州ごとに規定が異なるため、渡航計画に合わせて事前に移民局の規定を確認することが重要です。なお、入国の可否や条件の最終的な判断は、オーストラリア政府当局によって行われます。ビザが承認されていても、入国時に渡航目的が適切でないと判断された場合には入国拒否とともに向こう3年間オーストラリアへの入国とビザ申請が禁止されます。
New Zealand
ニュージーランドへ渡航する際には、渡航者のパスポート発行国、渡航目的、滞在期間に応じて、必要となるビザの種類が異なります。日本国籍の方が観光目的で3か月以内の短期滞在をする場合、事前のビザ取得は不要ですが、電子渡航認証(NZeTA)の取得が必要です。NZeTAはニュージーランド移民局の公式アプリまたはウェブサイトから申請でき、承認されるとパスポート情報と電子的に紐づけられます。なお、申請時には国際観光税(IVL)の支払いが必要となります。
一方、就労、留学、長期滞在を目的とする場合や、NZeTA対象外の国籍の方は、渡航目的に応じたビザの取得が必要です。ビザの種類により、申請条件や必要書類、審査期間は異なります。また、入国時には滞在計画や帰国便、十分な資金の証明などを求められる場合があります。最終的な入国の可否は、ニュージーランド政府当局の判断によって決定されます。

対応ビザの種類
オーストラリア・ニュージーランドの主要ビザカテゴリ
観光ビザ
Visitor Visa
観光、休暇、親族訪問を目的とした短期滞在向けのビザです。
学生ビザ
Student Visa
大学、語学学校、専門学校での正規就学を目的としたビザです。
就労ビザ
Work Visa
雇用主のもとでの就労を目的としたビザ。職種により複数の種類があります。
パートナービザ
Partner Visa
配偶者やパートナーとの同居を目的としたビザです。
ワーキングホリデー
Working Holiday Visa
就労と観光を組み合わせた長期滞在が可能なビザです。年齢制限あり。
永住ビザ
Permanent Residency
永住権の取得を目的としたビザ。技能、家族関係等の条件があります。
渡航先の基本情報
相談料金 / Consultation Fee
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